「マッスル」トピックス

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マッスルオフィシャルホームページでムービが見れます。

マッスルオフィシャルホームページのムービーコーナーがオープンしました。
マッスルハウスへ向けての動きが動画で確認出来ます。
ぜひご利用下さい。
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  1. 2005/09/30(金) 09:29:12|
  2. プレスリリース
  3. | トラックバック:0
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ニュース侍詳報

9月22日(木)ファイティングTVサムライ「ニュース侍」マッスルハウス特集において、すでにお知らせした鶴見佐助氏の演出就任、酒井一圭HG参戦決定に引き続き、以下のことが公表されました。

・酒井一圭HGが真のハードゲイとなるため、新宿二丁目にて特訓中に、某ゲイバーで、かなり強烈なセクハラ攻撃をうける。そこへ偶然同店にいたカポエラ戦士・ペドロ高石が彼を救出。ペドロの熱い要請に答える形で電撃合体が決まる。

・マッスルのメディア露出が少なすぎると考えたツルティモドラゴン校長の依頼を受け、いとこのターザン鶴見氏が第三のプロレス専門誌・週刊リング発行を決定。ターザン鶴見氏がそのまま編集長に就任。「プロレスはプロレスマスコミが作ってきた」が持論。創刊特集として「マッスルハウス」を取り上げる予定。

・中国に帰国していた趙雲子龍から北京学院大学プロレス同好会の定期試合を撮影したビデオが届く。趙雲とタッグを組んでいた後輩の「ジャイアント馬謖」の来日が決定。必殺技は「泣いて馬謖を斬る」。趙雲が味方の馬謖を斬りつけ死体となった馬謖がそのまま敵にボディープレスの要領で覆いかぶさるフィニッシュホールド。

今後も新情報がぞくぞく到着する予定です、追加情報をお待ちください。
  1. 2005/09/29(木) 14:45:12|
  2. プレスリリース
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サムライTV情報

9月22日(木)スカイパーフェクTV301chファイティングTVサムライ「ニュース侍」にマッスル坂井とアントーニオ本多がゲスト出演します。
さらに今週の「インディーのお仕事」では先週行われた会見の模様が事細かに放送される予定です。
お見逃し無く。
  1. 2005/09/22(木) 03:25:04|
  2. プレスリリース
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ザ・グレート・サスケがマッスルハウスの演出家に就任

9月16日午後2時より都内・サムライTV本社大会議室にて10・2マッスルハウス後楽園ホール大会の記者会見がおこなわれた。立見が出るほどの盛況ぶり。

会見席に座ったのはマッスル坂井、アントーニオ本多、そして演出家でツルティモドラゴンの甥である鶴見亜門。まず、鶴見亜門が後楽園ホールでプロレスをやる意味を熱く語り出す。
「後楽園ホールは小劇場界でいうところの本多劇場、矢沢永吉でいうとろこの武道館、マジソンスクエアでいうところのマジソンスクエアガーデンです!!ワクタシ燃えております!」
同席した他二人も自信に満ちた無気味なアピールを少々。

ここで、坂井が(ネタが無かったので苦し紛れに出した)マッスル演出家募集の結果発表。
「意外にも業界内外からのレスポンスが多くありまして、断れる所は断ったのですが・・・ちょっとこれを見て下さい。」と、一通の封書をバギーパンツのポッケから取り出す。差出し人の明記が無いが「岩手県議会事務局」の文字が・・・「政界関係者に無礼があるといけません、僕らなんか目を付けられたらすぐ潰されてしまいます。ちょっと嫌な予感もしましたので、直接真意を聞きに盛岡まで行ってまいりました。」

場内暗転、映像が映し出される。
岩手県議会議員会館に乗り込むマッスル坂井。この時点でマッスル事務局の人間誰もが尻込みし、封書は未開封のまま。アポなし突撃取材をすると、なんと差出し人はザ・グレート・サスケ議員!一年ぶりの再会になるが挨拶もそこそこに本人に確認をしてもらう。
サスケ「これ?送りましたよ。私・・・」
坂井「演出家募集ですよ?マッスルの」
サスケ「私が送りました、演出家として。やらせてよ、マッスル」
サスケ氏は忙しい政務活動の中でも、なんとか時間を作ってマッスルの演出をするという。演出プランを既にいくつも考えており、かなりの思い入れだ。
サスケ「私流のマッスルにしてみたいのよ。スローモーションも自分も昔から取り入れているしね。いまこそ私の演出が必要なんじゃないかな。」
坂井「演出ですか・・・ただ、自分も後で知ったのですが、マッスルの演出をやるには一つ条件が・・・」せっかくのサスケ氏の申し入れにも口が重い坂井。「鶴見亜門にしてもサイモン鶴見にしてもそうなんですが、マッスルの演出をするには鶴見家の血縁者でなくてはいけないみたいなんです。」
日本の家制度が、因襲が、プロレス界にはまだ残っていたのです!
サスケ「あぁそれね、予め手は打ってあります。私、すでに鶴見家の養子に入りました。鶴見佐助という名でね。」
坂井「えぇ!?鶴見佐助・・・」
サスケ氏はその他の条件(アフロ他)も全く問題ないと言い放った。今の最優先事項がマッスルの演出であることは明らかである。
サスケ「今こそ『マッスル』が俺を必要としてる。『マッスル』もっと、もっとブレイクさせるぞ!俺のサスケイズムを注入してね!!よ~し、元気出していくぞ!3・2・1、マッスル!マッスル!!」
(その他、足代は政務調査費からは当然出さない、とも仰っていました。)

VTRを受けて、鶴見家の婿養子に入った鶴見佐助が演出に、鶴見亜門が一歩引いた所で全体を見る総合演出に就任することが決まった。
鶴見佐助氏のぶち上げた仰天プランの一部は以下の通り、
4年に一度世界各地からマミーが集まって最強を決める「マミー・ワールドリーグ戦」(特にエジプトからの参加が多い)
茅ヶ崎市内の会場を回って行われるタッグリーグ興行「茅ヶ崎二人旅」
総当たりリーグ戦でツルティモドラゴンジム一の変人を決める「変人リーグ戦」
(これらの案は既に送られた履歴書に記載されていたことが分かっております。)


続いて、マッスルハウスに東映・百獣戦隊ガオレンジャーのガオブラック役でお馴染みのイケメン俳優酒井一圭氏が参戦することが発表された。視界(司会)進行の藤岡メガネが配り忘れた自らのプロフィールを記者席に配りながら酒井氏が登場。

酒井「今回、東映さんの御好意で特別にガオブラックのキャラクターを使わせてもらうことができました。自分としてはガオレンジャーとしてリングに上がり、子供たちに夢を与えたいです。」
亜門「酒井君、はじめまして。マッスル総合演出の鶴見亜門です、よろしく」
二人は固く握手。亜門は身長186cmの酒井氏を品定めするようにじっくり見つめ、厚い胸板を手で触って確認する。
亜門「うーんデカイねー、レスラーはやっぱりデカくないとね。フムフム」
しかし、亜門は酒井氏の「ガオレンジャーとして」という発言に気に入らなかったらしく、訂正をはじめる。
亜門「もう戦隊モノのヒーローがリングに上がるとかそんな安易なタイアップが通用する時代じゃないんですよ!!今のお客さんはシビアです。逆にこういうお金の臭いがプンプンする生臭い話には辟易してるんです。子供だってだまされませんよ!」
酒井「ちょっとあんたいくらなんでも言いすぎだろ?」亜門のメガネに手をかける酒井。
亜門「メガネに触るなーーーー!!!」
酒井は逆に腕を取られ、そのまま机にねじ倒されてしまう。
酒井「うわあぁぁぁぁぁぁ!!腕がーーーーー!!!」

亜門「イケメン俳優が来るっていうから楽しみにしてりゃ、特撮モノがやりたいだと?何がヒーローだ、完全なピーターパン・シンドロームじゃないか!」
うなだれる酒井。
しかし、そこに亜門が先程とは打って変わって優しく語りかける。
亜門「僕はね、君の俳優としての将来のことをちゃんと心配して言ってるんだ。君が嫌いで言ってるわけじゃないんだよ・・・もうガオレンジャーのことは忘れなさい。そもそもタイアップするにしてもちょっと時期が遅すぎるんじゃないか?なんで4、5年前に終わってる番組とタイアップしなきゃいけないんだよ?過去の栄光は捨てて、新しい自分と向かい合いなさい。」
日頃から大衆の求めるキャラクターの研究をしている亜門は一つの答えを持っていた。「現在の大衆やちびっ子たちが求めているのはズバリ、ゲイです!しかもハードゲイです!!酒井君、君は新しく『酒井一圭HG』としてゲイとして生まれ変わりなさい。」
酒井「ハードゲイですか・・・しかし、事務所がなんていうか・・・」
亜門「マネージャー!どうするの?やるの?」
マネージャー「問題ないです。」
酒井「ええぇぇぇぇぇ!!!問題あるだろっ!」
(無視して)亜門「はい決定!!じゃあ、マスコミさんに写真載せてもらうための絵作りしよう。誰でもいいから記者選んでキスしろよ。よくあるだろ本誌記者を襲撃!!とか・・・ほら坂井も本多も誰か押さえつけろ!そうでもしなきゃお前ら雑誌なんか一生載れねえぞ!」
坂井&本多「は、ハイ!!」
二人が取り押さえたのは週刊プロレスのT記者。
亜門に促されるまま酒井一圭HGは、T記者にいやいやながら熱い口づけ。
酒井「あぁぁぁぁぁぁぁ!!」
亜門「あと、フォーってやつやれよ、3・2・1、フォー!とかやったら受けるよ。流行ってるからさ。」
少し壊れかけた酒井氏とともに、最後マッスルポーズで締めることに。
全員「3・2・1、マッスル!マッスル!!」酒井HG腕を広げて「フォーー!!」

この会見の模様は来週のサムライTVで放送されます。また近日中にマッスルオフィシャルサイトにて動画配信する予定です。(文責:藤岡)
  1. 2005/09/16(金) 23:14:52|
  2. プレスリリース
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10/2 マッスルハウス現況報告

■「マッスルハウス」10・2後楽園ホール大会の現況報告

9月9日金曜日現在、スーパーシート、特別リングサイド、リングサイド席を合わせ計545席が販売されております。スーパーシート(1万円・最前列・お土産つき)、リングサイド席(4000円・南側ひな壇後部)の売れ行きに比べ特別リングサイド席(5000円・東西ひな壇及び南側前部)の売れ行きがあまり芳しくありません。当団体は他団体と比較すると選手たちの体格が若干小さめに設定されております。後楽園ホールという会場の大きさを考慮すると観戦されるお客様にはぜひともリングにより近い席(特別リングサイド5000円)のご購入をお勧めします。目標の1200人入場までもう少しです、皆さん頑張りましょう。

なおそれにつきまして、「マッスル」では後楽園初進出に向け、より斬新な演出のできる演出家を募集しております(プロレスラーやプロレス業界関係者優遇)。あなたの才能で「マッスル」の白いキャンパスを鮮やかに描いてみせませんか?

あとツルティモドラゴンジムオフィシャルTシャツのデザインも募集しております。

あて先はマッスル事務局(DDT事務局)まで
  1. 2005/09/13(火) 22:14:08|
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